2015年6月20日土曜日

ディフェンダー130 タイヤ交換でとうとう作業用トラックになってしまいました。

純正装備のMichelin XZLをそろそろ交換しようとしたら、民生用は販売中止。ガーン、結構いいタイヤだったのに。
その昔はブロンコでブイブイいわせていたので、タイヤは絶対細身大径信奉者の小生、235/85-16は太くて履けません。
で、タイヤ探し。オフロードタイヤはせいぜい6プライくらいしかないのでこの中型貨物では車検通らないし。。
で、思い切ってというか選択肢なしで普通トラックタイヤです。しかもリブ。
Dunlop SP183RS 7.50R16 10PR
でもこの細さ好きです。
走ったら「あら、タイヤの音が聞こえない。」ディフェンダーが乗用車のよう(言い過ぎか)圧は3.3kgだけど船のように柔らか(うそでなく)
最近はオフロードやってる暇もないし、だいたい130でオフやる気にならないし。トランスファー・ローギヤ入れるのは原木下ろしで裏山に入る時くらい、99.9%はオンロードなのでこれで十分。必要なときはテクニックでカバーします!
イギリスのファーマーズディフェンダーが皆、高価なオフロードタイヤ履いてるはずもなく皆さん「いい加減な」タイヤ履いて仕事しています。そんな感じかな?

2013年11月12日火曜日

スタッドレス新調

今回は「絶対に滑らない!絶対止まる!」というブリジストンのVRXにしてみました。


ホイールは先日ゲットしてパウダーコーティングしてもらった
Topy製GTR用当時物鉄ホイール。

空気圧は外気温0℃なので2.0kgにセット。

2013年11月8日金曜日

ハコスカ・リアガーニッシュ大作戦

 リアガーニッシュはプラスチックなので紫外線とかで40年も経つと曲がってしまい、最近ではトランク開けるのにキーを突っ込むにも当たるまでになってしまった。
ので、全面的に改良しますの大作戦です。

ところでGTRは大げさなガーニッシュは付いてなく小さい目頭みたいなのが付いてるだけでそれはそれでいいのだが、後期型の4枚でGTR風はないだろう、ということで却下。

 曲がっているガーニッシュ。
単にこれに重石を置いても今度は両側が逆に曲がってしまうので意味なしなのでボードに磔けて薪ストーブ横で重石の刑、2晩執行したが矯正せず。
しぶとい奴。
 よって、(小さくて見えないでしょうが)3mmのボルトでボディーに直付け。
これで曲がりは解決!

どうせガーニッシュ回りいじるとなると全国どこでも入手不可のガーニッシュモール下をどうにかしたい。

写真ではボルト穴が見えてます

なくても気にはならないが、始めてしまった大作戦なので。

 じゃーん!自作。
アルミ棒にタップ立てました。
メッキしてもらいました
どーよ、これ。
ビシっとなったかな?
ハコにユルさがあってはならぬ。
隙のない美しさ。
完全に自己陶酔中。

2013年11月6日水曜日

冬タイヤへ交換

タイヤ交換の記事ばかりだけど。

今年もその季節になりました。

空気圧は3.3kgくらいを目途にしてるが、
外気温は0℃なので3.2kgで調整。

2013年10月16日水曜日

ハコスカ・ワイパー大作戦(その3)

雨よ降れと願ったら翌日は神による予定調和としか思えない絶好の小雨。


すかさず、間欠ワイパー出動!
実際の映像がこちら。

実際に走ってみると無段階間欠はやはり便利・快適。(当たり前か。)
ハコスカ、雨の日ストレスフリー化でめでたし。

2013年10月13日日曜日

ハコスカ・ワイパー大作戦(その2)

 新潟まで走ってGT用6極ワイパースイッチ、ゲット。2,800円
これで理論上はどこでスイッチオフにしてもワイパーは自動的に下に戻るはず。

写真は作業中。配線ぐじゃぐじゃですがどれがどれかは分かってます。

うまくできました。(スイッチ接触不良のためCRC漬けにしましたが)
なんと、スイッチオフにすると逆回転して(ちょっと不気味に)元に戻る!

ハコスカ君すごい機能を持っていたんだね。

であれば、理論上、以前からもてあそんでいたミツバの間欠ワイパーキットが正常に動くはずなので作業続行。配線完了。

おーー! 間欠したー!


コンソール上部は至って変化なしのノーマル然。

ボリューム風のノブが間欠ワイパーキット様の無段階調整スイッチでございます。

ハコスカ・ワイパー大作戦は大成功でこれにて終了。

雨よ降れ。直ぐに降れ。

2013年8月18日日曜日

2013AWS薪積み完了

2013.8.18
2月用の薪、前列も積み終えて、これで来年の6月までの薪積みは完了。


今日以降、割るのは2014AWS用。